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お店

アカシギャラリー・バルセロナは、バルセロナの中心地にあるスシバー&フォトギャラリーです。日本的な落ち着いた雰囲気のなかで、写真展と共においしい和食とヘルシーな自家製おつまみをお楽しみ下さい。自家製ソフトドリンクや日本のお酒や自家製デザートもご用意しております。 席を予約する →

ヒストリー

アカシギャラリーは2人の写真家、ティナ・バゲ森本徹によって2012年に設立されました。両写真家は写真集「JAPAN/日本」 (The Private Space Books, 2011)を作るために、2010年にThe Japan Photo Projectというドキュメンタリー写真プロジェクトを行い、日本中をキャンピングカーで365日間撮影し、その走行距離は4,200キロに及びました。 この旅の道中、彼らは様々なチャーミングでユニークなカフェに出会いました。それらのいくつかはアーティストによるものでした。そんなカフェに刺激され、バルセロナにフォトギャラリーと和食を提供するスペースを作ることにしました。アカシは日本の本州の海岸沿いの小さな町の名前です。

ティナ・バゲ

トラベル・フォトグラファー。1998年以降、フリーランス写真家として様々な旅行雑誌のために世界中を旅する。2002年から2012年はスペインの写真雑誌「Digitalfoto」の編集長を務める。

森本 徹

ドキュメンタリー写真家。ケニアのナイロビでフォトジャーナリストとして仕事を始める。2004年以降はドキュメンタリー写真プロジェクトに力を入れる。2007年にはPOYiから優秀賞、2009年には第10回上野彦馬賞を受賞する。

フード

アカシギャラリー・バルセロナでは、日本人の寿司職人が、厳しい衛生コントロールの下、高品質の魚介類のみを使ってお寿司を作っています。私たちのお寿司はモダンでありながらも伝統的な日本のお寿司の味を保っています。おつまみは、揚げ物を使わず、なるべくヘルシーなものを提供しています。お醤油を含め、当店のタレ類は全て自家製です。アカシギャラリー・バルセロナはティーハウスとして生まれたと言うこともあり、私たちの自家製デザート、自家製ドリンク、そして京都の一保堂から直輸入の日本茶ラインナップもお客様に喜んで頂いております。メニューを見る →

lunch menu
dorayaki web 2
Llimonada web
nigiris varis
sashimi donburi
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